トップページロープにこぶをつくるストッパー・ノット

ロープにこぶをつくる


ロープを巻く回数によって、こぶの大きさを自由に変えられるのが特長。

動端が重くなるので、ロープを投げ渡す時にも使われる。

握り手や穴抜け防止用。

 




 左手で元を持ち、人差し指と中指に
 元を巻きつける






 指の付け根部分に向かって、さらに
 巻いていく






 動端部分をある程度残し、巻き終わ
 る






 巻いたロープを右手で持ち、ゆっくり
 と左指を引き抜く






 巻いたロープの中に動端を通す







 こぶの形を整えながら、元と動端を
 引き合い完成




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ロープの結び方と釣り糸の結び方を、随時更新していく予定です。

その他、フィッシングやキャンプの便利情報なども、コラム形式で発信していきたいと思います。

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